気分は新装開店、中身は変化無し
ういす、お久しぶり、氷水涼です
え?今まで何してたかって?
特に何もしてません
HP作成計画も一時凍結です、やる気が出ればそのうちやりますが
まぁ、前回の更新からちょっと間が空きすぎてたのでね、タイトルとテンプを変えて、新装開店ということで、不定期更新を続けていこうかなと
あ、あくまで不定期だからね、毎日更新はあり得ません、大切な事なのでもう1度いいます
毎日更新はあり得ません
これだけ言っておけば誰も文句言わないよね?
まぁそれはそうと、現在メイポやら色々どうなってるのかと言いますと
まずメイポについて斬りの氷水涼が140レベになってからは以降レベル上げが面倒なのでちょっと停滞してます、あまりやる気を起こさない性格でもありますし
現在は最近追加された職業、海賊の銃メインのキャラをちょびっと育ててる途中です、「GUNPUNISHER」という名前なので、見かけたら生暖かい目で見てやってください、「ブログ見てます」とか言われてもあまりいい反応はしません、そもそも見てる人いるのかが問題ですが
HP作成のほうについて、さっき述べた通り一時凍結ですね、まぁあくまで一時凍結なので完全凍結という訳じゃ御座いませんが、でもあくまで一時凍結です、一時的には作成はストップしてます、大事なのでももう1度言いますよ?
あくまで一時凍結です
まぁ言う事はそれぐらいかな、後はこれからは時々メイポ、HP作成以外の話題を出します、ネタ切れ多いからね、ジャンル絞ると、アニメの感想だとか日常の愚痴だとかをね、たまに書いていこうかなと、思うんで
ところで、最近やってる化粧品のCMでバンダナを巻いた長髪の女性が出てきますが、俺の小説に出てくるキャラを思い出したのは俺だけだよな、うん、俺だけだろう
そんじゃ、今回はこの辺で、次回の更新も一応チェックしといてね
じゃ、乙
え?今まで何してたかって?
特に何もしてません
HP作成計画も一時凍結です、やる気が出ればそのうちやりますが
まぁ、前回の更新からちょっと間が空きすぎてたのでね、タイトルとテンプを変えて、新装開店ということで、不定期更新を続けていこうかなと
あ、あくまで不定期だからね、毎日更新はあり得ません、大切な事なのでもう1度いいます
毎日更新はあり得ません
これだけ言っておけば誰も文句言わないよね?
まぁそれはそうと、現在メイポやら色々どうなってるのかと言いますと
まずメイポについて斬りの氷水涼が140レベになってからは以降レベル上げが面倒なのでちょっと停滞してます、あまりやる気を起こさない性格でもありますし
現在は最近追加された職業、海賊の銃メインのキャラをちょびっと育ててる途中です、「GUNPUNISHER」という名前なので、見かけたら生暖かい目で見てやってください、「ブログ見てます」とか言われてもあまりいい反応はしません、そもそも見てる人いるのかが問題ですが
HP作成のほうについて、さっき述べた通り一時凍結ですね、まぁあくまで一時凍結なので完全凍結という訳じゃ御座いませんが、でもあくまで一時凍結です、一時的には作成はストップしてます、大事なのでももう1度言いますよ?
あくまで一時凍結です
まぁ言う事はそれぐらいかな、後はこれからは時々メイポ、HP作成以外の話題を出します、ネタ切れ多いからね、ジャンル絞ると、アニメの感想だとか日常の愚痴だとかをね、たまに書いていこうかなと、思うんで
ところで、最近やってる化粧品のCMでバンダナを巻いた長髪の女性が出てきますが、俺の小説に出てくるキャラを思い出したのは俺だけだよな、うん、俺だけだろう
そんじゃ、今回はこの辺で、次回の更新も一応チェックしといてね
じゃ、乙
正直タイトル考えるんしんどい
ういす、氷水です
なんつうか、最近このブログ
メイポ分薄くない?
まぁ、薄くない?じゃなくて薄いんだけどね
SS撮るのが面倒だったり特に書く事無かったりで・・・
それじゃ今回もVANDEAD ERASERの続報を
今回はイラスト未完で前回出てこなかったキャラ3名の紹介を

ラチェット ボンド 45歳 男
グロウィング設立当初から所属しているメカニック担当の武器工
グランデと共に旅をしていたメンバーの一人で、グランデの良き理解者
お調子者で「失敗を恐れるな」という家訓があるため成功するか分からない事を平気でやれる度胸を持ち、メカ以外に関しては何かと雑だが温厚な性格で周囲からは割りと頼られている
機械と接している時間は何よりも楽しいと言い、普段は事務所のガレージで機械をいじっている、クロスやゼロの使用する銃やシーカーボム等は彼が作成したもの
柄の長い大型のハンマーを豪快に振り回すの戦闘スタイルで対象に与える衝撃は非常に重く、通常の金属なら粉々に、特殊な合金であっても大きな窪みをつける程の一撃を生み出す、その代わり当てなければ自分に大きな隙ができてしまうリスクも持っている
G型のフィルにより巨大な岩石をハンマーで叩き割り破片を散らせるなど近〜中距離での広範囲な攻撃を得意とする

月野 怜 15歳 女
元居た私設戦闘集団に居たグランデの知り合いに紹介されてグロウィングに所属する事になった日本人の少女
普段は冷静だが若干短気でキレやすい、一方で威圧的になり易い自分に悩んでいる
しかし友達付き合いは良い方で同い年のエイルとは気が合うらしくエイルも怜の前では緊張も解けている
見た目や性格の事もあり男と勘違いされる事がありその事を言われると不機嫌になり最悪の場合極度に落ち込む
武器は2本の刀で右手に持っている方は左手の物より長い、左手のみ逆手持ちで右が攻撃主体、左が防御主体となり左手でガードしつつ右手で敵の弱点を突く戦法を取る、そのため複数で出てくる雑魚よりも1体の強力な敵と戦う事の方が得意
アームズでは千本と呼ばれる長細い針のような投擲タイプの武器を形成するが威力は非常に低く、あくまで牽制にしか使わない、しかしS型のフィルで複数の千本を撒いた後針と針の間に結界を発生させる事が可能でその空間の中に入った者はダメージを受ける他一時的な身体能力の低下が起きる

クリスティーン シャイニー 16歳 女
グロウィング所属の少女、頭に巻いた黄色のバンダナがトレードマーク、名前が長いため普段はクリスと呼ばれている
明るく勝気な性格でムードメーカー的な存在、曲がった事とはっきりしない事を嫌う
イレイザーになったのは普通に生活していても面白くないという事もあるが知り合いがヴァンデッドに家族や友達を殺され悲しんでいる所見たくない事と、元々素質的なものがあったのを理由にグロウィングに所属する事になる
軽量かつ鋭い細身のスピアを持ち長いリーチを活かした槍術で戦う
E型のフィルによる電撃も得意としており、自分の周りに電撃を発生させたり複数の敵に落雷を起こすなど怜とは逆に複数の敵を同時に攻撃するのに向いた戦い方をする
これで今のところキャラは全員紹介し終わったことに、それにしても
一人一人の文章が長い
これも仕方が無いか・・・
まぁ、そのうちホームページ作って小説を公開します
↓暇つぶしに作ったロックマンゼロメイポ仕様

それじゃ次回の更新をお楽しみにー
なんつうか、最近このブログ
メイポ分薄くない?
まぁ、薄くない?じゃなくて薄いんだけどね
SS撮るのが面倒だったり特に書く事無かったりで・・・
それじゃ今回もVANDEAD ERASERの続報を
今回はイラスト未完で前回出てこなかったキャラ3名の紹介を

ラチェット ボンド 45歳 男
グロウィング設立当初から所属しているメカニック担当の武器工
グランデと共に旅をしていたメンバーの一人で、グランデの良き理解者
お調子者で「失敗を恐れるな」という家訓があるため成功するか分からない事を平気でやれる度胸を持ち、メカ以外に関しては何かと雑だが温厚な性格で周囲からは割りと頼られている
機械と接している時間は何よりも楽しいと言い、普段は事務所のガレージで機械をいじっている、クロスやゼロの使用する銃やシーカーボム等は彼が作成したもの
柄の長い大型のハンマーを豪快に振り回すの戦闘スタイルで対象に与える衝撃は非常に重く、通常の金属なら粉々に、特殊な合金であっても大きな窪みをつける程の一撃を生み出す、その代わり当てなければ自分に大きな隙ができてしまうリスクも持っている
G型のフィルにより巨大な岩石をハンマーで叩き割り破片を散らせるなど近〜中距離での広範囲な攻撃を得意とする

月野 怜 15歳 女
元居た私設戦闘集団に居たグランデの知り合いに紹介されてグロウィングに所属する事になった日本人の少女
普段は冷静だが若干短気でキレやすい、一方で威圧的になり易い自分に悩んでいる
しかし友達付き合いは良い方で同い年のエイルとは気が合うらしくエイルも怜の前では緊張も解けている
見た目や性格の事もあり男と勘違いされる事がありその事を言われると不機嫌になり最悪の場合極度に落ち込む
武器は2本の刀で右手に持っている方は左手の物より長い、左手のみ逆手持ちで右が攻撃主体、左が防御主体となり左手でガードしつつ右手で敵の弱点を突く戦法を取る、そのため複数で出てくる雑魚よりも1体の強力な敵と戦う事の方が得意
アームズでは千本と呼ばれる長細い針のような投擲タイプの武器を形成するが威力は非常に低く、あくまで牽制にしか使わない、しかしS型のフィルで複数の千本を撒いた後針と針の間に結界を発生させる事が可能でその空間の中に入った者はダメージを受ける他一時的な身体能力の低下が起きる

クリスティーン シャイニー 16歳 女
グロウィング所属の少女、頭に巻いた黄色のバンダナがトレードマーク、名前が長いため普段はクリスと呼ばれている
明るく勝気な性格でムードメーカー的な存在、曲がった事とはっきりしない事を嫌う
イレイザーになったのは普通に生活していても面白くないという事もあるが知り合いがヴァンデッドに家族や友達を殺され悲しんでいる所見たくない事と、元々素質的なものがあったのを理由にグロウィングに所属する事になる
軽量かつ鋭い細身のスピアを持ち長いリーチを活かした槍術で戦う
E型のフィルによる電撃も得意としており、自分の周りに電撃を発生させたり複数の敵に落雷を起こすなど怜とは逆に複数の敵を同時に攻撃するのに向いた戦い方をする
これで今のところキャラは全員紹介し終わったことに、それにしても
一人一人の文章が長い
これも仕方が無いか・・・
まぁ、そのうちホームページ作って小説を公開します
↓暇つぶしに作ったロックマンゼロメイポ仕様

それじゃ次回の更新をお楽しみにー
馬の馬糞(そのままであるPART2
予想外にも設定が無駄に長くなってしまったのでキャラ紹介として2つ目の記事を、最初にPART1から見て欲しい(PART1って書いてないけど)コメントはP1、P2共にこっちの記事に書いてくれ
キャラ紹介

クロス フォルティア 16歳 男
ハンター兼イレイザー事務所「グロウィング」に所属する少年
性格は無愛想で冷めており、口が悪く初対面の人には悪いイメージしかつかない、しかし実際は仲間思いで良心も持っており、決して悪人では無い(敵対する者に対しての態度は悪人そのものとも言えるが
6年前に故郷でヴァンデッドに襲撃され、多くの友人知人を失い、以後グランデの下でイレイザーとなった、冷めた心の内側にはヴァンデッド殲滅への熱い思いを秘めている
戦法は2丁の拳銃による素早い中距離での射撃と銃の下部から展開するブレード形のアームズでの格闘戦を行う、F型のフィルを持ち爆発を起こすマグナム弾や火炎放射などの高温度の攻撃を得意とする
ヴァンデッドへの徹底的な攻撃ぶりで周りのイレイザーからは「破壊神」や「殲滅の炎」と呼ばれる

エイル クラウディア 15歳 女
ある日グロウィングへの就職願を届けに来た新人のイレイザー
心優しく、困っている人を見捨てられないかなりのお人よし、しかし若干天然も入っており、時折本人が気づかずにボケをかましてしまう時がある
亡き父の意思を継ぎイレイザーとなりグロウィングに所属、入所当初は少々緊張気味でグランデからは「焦りすぎだ」と言われた
父の形見である拳銃「グラディエーター」を手に遠〜中距離での射撃を行う、クロス曰く「狙撃に近い戦い方」
I型のフィルを持つため敵を凍結させ足止めさせたりなど後方からの援護もこなす
クロス同様に銃の下部からブレードを発生させて戦うこともできるが格闘戦は苦手らしい

ゼロ アキュラス 16歳 男
物心がついた頃から両親を失い孤児院で暮らしていた少年、普段は孤児院で共に過ごしていた友人達とバスケットやサッカーを楽しんでいる、見た目はチャラチャラした今時の若者と言った感じだが見た目とは裏腹に頭がいい
クロスとは付き合いも長く共にイレイザーとして数々の戦闘を行いコンビでの行動も多い
2丁のサブマシンガンを使い中〜近距離での特攻を行う、また煙草ぐらいのサイズの小型爆弾にフィルを通して追尾能力を持たせたシーカーボムや、ウィザードとアームズの併用で広範囲に弾を拡散させたりなど戦法の幅は広い

ジョナサン グランデ 45歳 男
グロウィングの局長を務めるベテランのイレイザー、6年前にイレイザー襲撃の現場でクロスを発見、父親が行方不明で両親や親戚のいないクロス引き取り事務所を設立しイレイザーとして戦いの基本などを教え込んできた、(クロスの父はグランデの旧友であり、その事もあってクロスを引き取ることを決意した
イレイザーとしての活動の事では割と真面目なのだが普段は逆に不真面目で寒い親父ギャグをかましたり、真面目な部分よりもそっちのイメージが強いと言われる事もしばしば、しかし面倒見もよく気配りのできる人間で非常に頼れる存在である
柄の両側に長身で分厚く重量のある大型両剣の使い手、自分の身長の1,6倍程ある両剣を軽がるしく振るい、敵の攻撃をガードしつつ両断、さらにL型フィルで形成した光の装甲を纏い、剣に超大型の刃を発生させ敵陣に突撃する戦法をとることから「閃光の重戦士」と呼ばれた
結構長くなったなぁおい
まぁ、こんな感じ、しかし、まだグロウィング所属のメンバーは3名残っていて未だにイラスト作成中だ
それじゃ今回の更新は終了、思いのほか長くかかった
次回の更新もチェックだ
キャラ紹介

クロス フォルティア 16歳 男
ハンター兼イレイザー事務所「グロウィング」に所属する少年
性格は無愛想で冷めており、口が悪く初対面の人には悪いイメージしかつかない、しかし実際は仲間思いで良心も持っており、決して悪人では無い(敵対する者に対しての態度は悪人そのものとも言えるが
6年前に故郷でヴァンデッドに襲撃され、多くの友人知人を失い、以後グランデの下でイレイザーとなった、冷めた心の内側にはヴァンデッド殲滅への熱い思いを秘めている
戦法は2丁の拳銃による素早い中距離での射撃と銃の下部から展開するブレード形のアームズでの格闘戦を行う、F型のフィルを持ち爆発を起こすマグナム弾や火炎放射などの高温度の攻撃を得意とする
ヴァンデッドへの徹底的な攻撃ぶりで周りのイレイザーからは「破壊神」や「殲滅の炎」と呼ばれる

エイル クラウディア 15歳 女
ある日グロウィングへの就職願を届けに来た新人のイレイザー
心優しく、困っている人を見捨てられないかなりのお人よし、しかし若干天然も入っており、時折本人が気づかずにボケをかましてしまう時がある
亡き父の意思を継ぎイレイザーとなりグロウィングに所属、入所当初は少々緊張気味でグランデからは「焦りすぎだ」と言われた
父の形見である拳銃「グラディエーター」を手に遠〜中距離での射撃を行う、クロス曰く「狙撃に近い戦い方」
I型のフィルを持つため敵を凍結させ足止めさせたりなど後方からの援護もこなす
クロス同様に銃の下部からブレードを発生させて戦うこともできるが格闘戦は苦手らしい

ゼロ アキュラス 16歳 男
物心がついた頃から両親を失い孤児院で暮らしていた少年、普段は孤児院で共に過ごしていた友人達とバスケットやサッカーを楽しんでいる、見た目はチャラチャラした今時の若者と言った感じだが見た目とは裏腹に頭がいい
クロスとは付き合いも長く共にイレイザーとして数々の戦闘を行いコンビでの行動も多い
2丁のサブマシンガンを使い中〜近距離での特攻を行う、また煙草ぐらいのサイズの小型爆弾にフィルを通して追尾能力を持たせたシーカーボムや、ウィザードとアームズの併用で広範囲に弾を拡散させたりなど戦法の幅は広い

ジョナサン グランデ 45歳 男
グロウィングの局長を務めるベテランのイレイザー、6年前にイレイザー襲撃の現場でクロスを発見、父親が行方不明で両親や親戚のいないクロス引き取り事務所を設立しイレイザーとして戦いの基本などを教え込んできた、(クロスの父はグランデの旧友であり、その事もあってクロスを引き取ることを決意した
イレイザーとしての活動の事では割と真面目なのだが普段は逆に不真面目で寒い親父ギャグをかましたり、真面目な部分よりもそっちのイメージが強いと言われる事もしばしば、しかし面倒見もよく気配りのできる人間で非常に頼れる存在である
柄の両側に長身で分厚く重量のある大型両剣の使い手、自分の身長の1,6倍程ある両剣を軽がるしく振るい、敵の攻撃をガードしつつ両断、さらにL型フィルで形成した光の装甲を纏い、剣に超大型の刃を発生させ敵陣に突撃する戦法をとることから「閃光の重戦士」と呼ばれた
結構長くなったなぁおい
まぁ、こんな感じ、しかし、まだグロウィング所属のメンバーは3名残っていて未だにイラスト作成中だ
それじゃ今回の更新は終了、思いのほか長くかかった
次回の更新もチェックだ
馬の馬糞(そのままである
ういす、今回は無駄に更新が早い、いや、これが普通と考えるべきか
んまぁ、本来なら前の記事に今日は2本立てですよ〜的なことを言ってこの記事を書いていたはずですが「わざわざ1日に2度も更新しなくてもいいよな〜、面倒だし」って感じで・・・
え、それじゃ駄目だって?
・・・いや、普通1日に2度も更新するブログ無い・・・あ、でも1日に何度も更新する人がいるって聞いた事あったな・・・
まぁ俺みたいな持続性の無い人間にはとても無理ということで
さて、今回もVANDEAD ERASER(以後V E)の続報を、今回は設定とキャラ紹介を
設定
フィル―科学者フィルギニード・フォンスが発見したあらゆる物質から放出される特殊電流で性質は様々だが大きく分けて9種類のフィルが確認されている
動力としての使用以外にも攻撃に転用可能、主に擬似的に実体化させて刃物として使ったり、銃弾を形成する「アームズ」と火炎放射、電撃、冷気放出など所謂魔法のような「ウィザード」の二つが存在する
ヴァンデッド―PODの16年後に出現した正体不明の生命体、極めて危険で生命体を無差別に食らう、更に9種のフィルの内の一つ、V(ウイルス)型と呼ばれる腐食性質ををもつフィルを発する
ヴァンデッドには幼生態、下級態、中級態、上級態、さらに独自の進化を行う最上級態の5形態が確認されている、幼生態から地上、空中、水中の3タイプに別れ最上級までタイプ毎に同じ姿を取るが最
上級はどれも別々の姿を持ち、極めて高い能力と危険性を秘めている
ヴァンデッドイレイザー―ヴァンデッドの掃討を行うバウンティハンター、ハンターと区別しイレイザーと呼ばれる、最初は一人の英雄と呼ばれた男だけだったが英雄の出現以来イレイザーとなるハンターが増え、連合やギルド等が設立されるようのなった
基本的に政府、イレイザー連合、一般人の依頼を受け遂行し報酬を受け取るというシステムの下で働くものが多い、個人で依頼を受ける者もいるが大体は事務所等に所属する者が多い
フィルの種類―フィルにはヴァンデッドの持つ腐食性質のV形以外に純正のN(ノーマル)型、高温を発するF(フレイム)型、風力を持つW(ウィンド)型、電流を持つE(エレキ)形、冷気を発するI(アイス)形)、土や岩石を形成、操作するG(グランド)形、対象に身体能力低下などの異常を引き起こすS(シャドウ)形、高エネルギーの非常に強い光を放つL(ライト)形が存在する
一人の人間や一つの物体が二種類のフィルを持つ事は無い
あれ、何か設定だけで長くなったぞ、長すぎると見てられないよな・・・キャラ紹介は別に記事を作るとするか・・・とりあえず今回公開する設定はこの4つ、一度ここで区切って次の記事を書くとしよう
↓コメ返(コメント返信の略称
んまぁ、本来なら前の記事に今日は2本立てですよ〜的なことを言ってこの記事を書いていたはずですが「わざわざ1日に2度も更新しなくてもいいよな〜、面倒だし」って感じで・・・
え、それじゃ駄目だって?
・・・いや、普通1日に2度も更新するブログ無い・・・あ、でも1日に何度も更新する人がいるって聞いた事あったな・・・
まぁ俺みたいな持続性の無い人間にはとても無理ということで
さて、今回もVANDEAD ERASER(以後V E)の続報を、今回は設定とキャラ紹介を
設定
フィル―科学者フィルギニード・フォンスが発見したあらゆる物質から放出される特殊電流で性質は様々だが大きく分けて9種類のフィルが確認されている
動力としての使用以外にも攻撃に転用可能、主に擬似的に実体化させて刃物として使ったり、銃弾を形成する「アームズ」と火炎放射、電撃、冷気放出など所謂魔法のような「ウィザード」の二つが存在する
ヴァンデッド―PODの16年後に出現した正体不明の生命体、極めて危険で生命体を無差別に食らう、更に9種のフィルの内の一つ、V(ウイルス)型と呼ばれる腐食性質ををもつフィルを発する
ヴァンデッドには幼生態、下級態、中級態、上級態、さらに独自の進化を行う最上級態の5形態が確認されている、幼生態から地上、空中、水中の3タイプに別れ最上級までタイプ毎に同じ姿を取るが最
上級はどれも別々の姿を持ち、極めて高い能力と危険性を秘めている
ヴァンデッドイレイザー―ヴァンデッドの掃討を行うバウンティハンター、ハンターと区別しイレイザーと呼ばれる、最初は一人の英雄と呼ばれた男だけだったが英雄の出現以来イレイザーとなるハンターが増え、連合やギルド等が設立されるようのなった
基本的に政府、イレイザー連合、一般人の依頼を受け遂行し報酬を受け取るというシステムの下で働くものが多い、個人で依頼を受ける者もいるが大体は事務所等に所属する者が多い
フィルの種類―フィルにはヴァンデッドの持つ腐食性質のV形以外に純正のN(ノーマル)型、高温を発するF(フレイム)型、風力を持つW(ウィンド)型、電流を持つE(エレキ)形、冷気を発するI(アイス)形)、土や岩石を形成、操作するG(グランド)形、対象に身体能力低下などの異常を引き起こすS(シャドウ)形、高エネルギーの非常に強い光を放つL(ライト)形が存在する
一人の人間や一つの物体が二種類のフィルを持つ事は無い
あれ、何か設定だけで長くなったぞ、長すぎると見てられないよな・・・キャラ紹介は別に記事を作るとするか・・・とりあえず今回公開する設定はこの4つ、一度ここで区切って次の記事を書くとしよう
↓コメ返(コメント返信の略称
二度あることは三度ある、三度どころで済まないこともある
ういす、氷水です、とりあえず
水羊羹が食べたい
いや、そんな事どうでもいいか、まぁ、最近食べてないんで、食べたくなってきたわけです
さて、今回は例の小説、VANDEAD ERASERの続報を
って事でストーリーをさらっと流していきます
あらゆる物体から発せられるフィルと呼ばれる特殊電流、これの発見により人々はより豊な生活を手に入れると同時に、より大きな戦争の中へ踏み込んでいった、人々はこの戦争をPOD、「プライム・オブ・デッド」と呼んでいた・・・
―プライム・オブ・デッドから16年―
多くの犠牲を出しながらも争い続ける人々の前に突如、生命体を無差別に襲い、食らう未確認危険生命体「ヴァンデッド」が徘徊するようになった
ヴァンデッドの出現により大都市の4割が壊滅、PODでの恐怖が去らないままヴァンデッドという更なる恐怖と危険に世界は破滅の危機を迎えていた
しかし絶望する人々の中に一人、一振りの剣を片手にヴァンデッドに向かった人間がいた、沈黙を破り、無数の徘徊するヴァンデッドの群れを一人で掃討し、彼は英雄として迎えられた、そしてその英雄は ヴァンデッドイレイザー と呼ばれるようになった
―イレイザー誕生から147年―
未だ止まぬ人とヴァンデッドの悲鳴、一人の少年は悲鳴の鳴り止まぬ戦場へ向かう
戦いは激化し、そして伝説となる
・・・ヴァンデッド・・・それは愚かなる人々への神の裁きなのか・・・陰謀渦巻く世界の闇が生み出した殺人鬼なのか・・・
はい、長いです、というか長すぎだろう、んまぁとりあえずこんな感じです
今回はここまで、次回の更新もチェックよろ
今日から下にコメント返信を書くことにした
水羊羹が食べたい
いや、そんな事どうでもいいか、まぁ、最近食べてないんで、食べたくなってきたわけです
さて、今回は例の小説、VANDEAD ERASERの続報を
って事でストーリーをさらっと流していきます
あらゆる物体から発せられるフィルと呼ばれる特殊電流、これの発見により人々はより豊な生活を手に入れると同時に、より大きな戦争の中へ踏み込んでいった、人々はこの戦争をPOD、「プライム・オブ・デッド」と呼んでいた・・・
―プライム・オブ・デッドから16年―
多くの犠牲を出しながらも争い続ける人々の前に突如、生命体を無差別に襲い、食らう未確認危険生命体「ヴァンデッド」が徘徊するようになった
ヴァンデッドの出現により大都市の4割が壊滅、PODでの恐怖が去らないままヴァンデッドという更なる恐怖と危険に世界は破滅の危機を迎えていた
しかし絶望する人々の中に一人、一振りの剣を片手にヴァンデッドに向かった人間がいた、沈黙を破り、無数の徘徊するヴァンデッドの群れを一人で掃討し、彼は英雄として迎えられた、そしてその英雄は ヴァンデッドイレイザー と呼ばれるようになった
―イレイザー誕生から147年―
未だ止まぬ人とヴァンデッドの悲鳴、一人の少年は悲鳴の鳴り止まぬ戦場へ向かう
戦いは激化し、そして伝説となる
・・・ヴァンデッド・・・それは愚かなる人々への神の裁きなのか・・・陰謀渦巻く世界の闇が生み出した殺人鬼なのか・・・
はい、長いです、というか長すぎだろう、んまぁとりあえずこんな感じです
今回はここまで、次回の更新もチェックよろ
今日から下にコメント返信を書くことにした




